oyolife(オヨライフ)は、スマホアプリから簡単に部屋を借りることができるサービスです。

初期費用は不要で、家具やWi-Fiも完備されているため、翌日から引っ越すこともできます。

ネット上の評判や口コミ、メリット、デメリットを紹介します。

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oyolife(オヨライフ)の評判と口コミ

oyolifeは最短30分で簡単に入居手続きを完了させることができます。敷金、礼金、仲介手数料など一切かかることなく住むことができます。

オヨライフの評判や口コミを調べてみました。


引っ越し経験が豊富な評判になります。

oyolifeは、敷金・礼金、仲介手数料がかからないで家具付きなので簡単に引っ越すことができます。

賃貸より割高の部屋が多いですが、定期的に引っ越す人にはおすすめです。


oyolifeは、ネットだけで簡単に契約ができます。

家賃とは別に水道光熱費やWifiまで料金に含まれています。

翌日から契約することができるため、賃貸のように面倒な契約は必要ありません。


オヨライフは、2万円代の部屋など安い物件もあります。

水道光熱費、インターネット付きで都内でも安く住むことはできます。

シャアハウスなどもあるので比較的安い場所もありますね。


東京など関東なら部件数は多いため、短い期間でも引っ越すことはできます。

マンスリーはたくさんありますが、部屋にもよりますがoyolifeが一番安くてキレイな部屋があると思います。


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oyolife(オヨライフ)のメリット・デメリット

oyolifeのメリット、デメリットには以下の通りです。初期費用不要で、翌日から住むことができます。

  • 敷金・礼金、初期費用がかからない
  • 家具家電が完備されている
  • 短期契約できる
  • 好きなところに住める
  • OYO PASSPORTを利用できる
  • 東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪しか部屋がない(2019年10月)
  • 一人暮らし向け物件が多い
  • トータルコストは高くなることもある
  • Wi-Fiは3日で10GBと制限がある
  • oyolifeのメリット1:敷金・礼金、初期費用がかからない

    oyolifeは敷金、礼金、引越し料金はかかることはありません。

    家具なしや荷物が多い場合には、引越し料金がかかることがありますが、基本的にはリュック一つで簡単に引っ越すことができます。

    賃貸契約では数十万円程度費用がかかるため、oyolifeではほとんどかかることなく住むことができます。

    oyolifeのメリット2:家具家電が完備されている

    oyolifeでは、家具家電・アメニティやWi-Fiが付いている物件が多いため、一人暮らしに必要なものはそろっています。

    部屋によって置かれている家具や家電に違いはありますが、住むために必要なものは用意する必要はありません。

    • ベッド、布団、枕
    • 冷蔵庫
    • 洗濯機
    • 電子レンジ
    • テーブル
    • 掃除機
    • テレビ
    • 茶碗
    • 平皿
    • スプーン
    • フライパン
    • 包丁
    • おたま
    • ざる
    • フェイスタオル
    • マグカップ
    • フォーク
    • ナイフ
    • 片手鍋
    • まな板
    • フライ返し
    • バスタオル
    • ハンガー10P
    • トイレットペーパー
    • 電源タップ

    oyolifeのメリット3:短期契約できる

    oyolifeは1ヶ月から短期契約することができます。

    30日、40日、50日など住みたい期間を選ぶことがことができるため、1ヶ月単位で契約しなくても大丈夫です。

    長期契約もできるため、部屋が気に入ればそのまま継続して住むこともできてしまいます。

    oyolifeのメリット4:好きなところに住める

    物件さえ空いていれば、好きなところに好きな期間住むことができます。

    同じところに住み続ける必要はないため、数ヶ月おきに住む場所を変えることもできます。

    目的に応じて住むところを簡単に変更できてしまいます。

    oyolifeのメリット5:OYO PASSPORTを利用できる

    oyolifeの入居者は、シェアリングエコノミー関連サービスやサブスクリプションサービスを入居してから1ヶ月間無料で利用することができます。

  • モビリティ・カーシェアリングサービス
  • 家具家電関連サービス
  • ファッション関連サービス
  • 家事代行サービス
  • 飲食サービス
  • ヘルスケアサービス
  • 収納サービス
  • セキュリティ関連サービス
  • ビジネス関連サービス
  • 音楽関連サービス
  • 動画関連サービス
  • 上記の30社以上のサービスが利用できます。


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    oyolifeのデメリット1:東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪しか部屋がない

    2019年10月現在は、東京、神奈川、埼玉、千葉と関東中心に拡大しています。

    しかし、大阪、京都、神戸、名古屋、福岡などの主要都市には物件を取り扱いはほとんどありません。

    2019年10月から大阪、11月から京都、兵庫、名古屋での物件を開始するため、今後は全国に拡大していきます。

    oyolifeのデメリット2:一人暮らし向け物件が多い

    oyolifeは1Kなど一人暮らし向けの物件がほとんどになります。

    家族や彼女との同棲など二人以上の物件は少ないので、基本的には一人暮らし向けのサービスとなっています。

    一人暮らし向けなので誰かと住みたい場合には賃貸で借りることになりそうです。

    oyolifeのデメリット3:トータルコストは高くなることもある

    賃貸では敷金礼金、引っ越しの費用がかかりますが、oyolifeにはそういう費用はかかることはありません。

    しかし、oyolifeの毎月の賃貸料は一般的な賃貸より2万~3万円割高になっていることがあります。

    同じ場所に数年間住むことになるとトータル費用が高くなってしまいます。

    oyolifeのデメリット4:Wi-Fiは3日で10GBと制限がある

    oyoライフは、Wi-Fiは完備されています。

    Wi-Fiは3日で10GBだけ使うことができるので、オンラインゲームやDAZNなどを使う場合にはパケット制限がかかってしまいます。

    自分でWi-Fiを持っていたり、domoco、AU、ソフトバンクの回線で使っているならデメリットないですね。


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