2019年12月5日の週刊新潮で慶応義塾大学の応援指導部が不祥事で活動を自粛を発表しています。

慶応大学の応援指導部の犯人はリーダー部4年生の誰なのか調べてみました。


スポンサーリンク

慶応義塾大学の応援指導部が活動自粛を発表


慶応義塾大学の応援指導部が2019年12月3日に突然活動を自粛したことを発表しました。

活動の自粛の理由については説明がなく、テレビや新聞でも放送されていません。

慶応大学は、アメフト部が女子風呂を盗撮したことで2019年10月に無期限の活動自粛。

今回の慶応大学指導部の不祥事は、12月5日発売の週刊新潮が報じています。


スポンサーリンク

慶応義塾大学の応援指導部

慶応義塾大学の応援指導部は、「リーダー部」「チアリーディング部」「吹奏楽部」の3つで構成されています。

慶応大学の応援部は150人以上で、今回の不祥事となっているリーダー部は25人。

リーダー部は、全員男子で学ランを着て応援しています。慶応の応援指導部の練習は非常にハードと言われています。


スポンサーリンク

慶応義塾大学の応援指導部の犯人は誰?不祥事の主犯はリーダー部の4年生?

慶応義塾大学の応援指導部の犯人は誰なのでしょうか。不祥事の主犯はリーダー部の4年生か確認してみましょう。

事件の登場人物として名前が挙がっているのは、リーダー部幹部の吉田直樹君と立花亮平君(ともに仮名)となっています。

温泉旅館で合宿した際に吉田直樹君が、下級生に女湯に登るように指示して、盗撮させた疑いがあるみたいです。

さらに別の温泉旅館の合宿には動画で撮影させたいたこともあったようです。

他にもやってはいけない行為をやっていたようなので、応援指導部は自粛した可能性があります。

慶応大学側も今回の行為で犯人を特定して確認しているのかもしれませんね。


スポンサーリンク

慶応義塾大学のリーダー部は解散


慶応義塾大学のリーダー部が解散することがわかりました。

慶応大学は不祥事が原因で解散することになってしまったので、部活の応援がどうなってしまうのか気になりますね。

現在の応援指導部の人は部活動ができないので、残念な結果になってしまいました。


スポンサーリンク