解体・収去費用を安くする。解体、収去、残置物処分・保管、遺品整理など片付けに関する一括サイト。見積は無料・匿名でOK。仲介手数料無料。
収去、破産、遺品整理、強制収容など弁護士様をお手伝いします。

Q-Aタイトル
質問1
質問2
質問3
質問4
質問5
質問6
質問7
質問8
質問9
質問10
質問11
質問12
質問13
質問14
質問15

質問1
木造・鉄骨・RC造(鉄筋コンクリート)の建物をはじめ、幅広く施工しています。
家・アパートの取り壊し以外に、倉庫・ビル等の解体工事も受け付けております。

質問2
ご紹介後、解体事業者との折り合いがつかなければ依頼をする必要はありません。
あくまでもご施主様の選択肢の一つとお考えいただいて結構です。
お断りいただく場合は解体事業者、もしくは当サイトの方にご連絡をいただければ幸いです。
その場合、今後のサービスの向上のために理由をお聞きすることがあります。(料金的な問題だったのか、業者の対応が問題だったのか、解体する必要が無くなったのかなど)
より良いサポート体制をご提供できるようご協力をお願いいたします。

質問3
当サイトから解体事業者へは、施主様のお名前、
ご住所、 お電話番号、メールアドレスなどの個人
情報は一切通知いたしません。
当サイトのサポートスタッフが施主様の代わりに、
解体事業者と質問や要望などのやり取りを匿名の
まますべて行ないます。
(お客様管理番号にて管理いたします。)
当サイトには個人情報をお教えいただく必要があり
ます が施主様よりお名前や連絡先などの情報提示
のご要望がない限り、個人情報は一切解体事業者
へはお教えすることはありませんので安心してください。 また、ご紹介をした解体事業者や、当サイト運営会社から一方的なセールスはありません。 施主様の立場を考え、解体事業者さんにもあえてそのようにお願いしております。
あくまでも施主様のペースで解体工事がうまく行く様、進めていただければと思います。

質問4
当サイトは、個人のお客様で解体工事が初めてでどこに相談していいか分からない方のためのサイトです。
基本的には、業者さんが下請け業者探しのために当サイトを利用することは認めておりません。
不動産業者や工務店からのお問い合わせもありますがご紹介できるのは、あくまでも施主様と加盟業者が直接契約できる場合です。
建設会社が公共工事に入札するための見積のお手伝いや、設計事務所などが積算の参考にするために当サイトへ見積のご相談電話をいただくことがありますが、すべてお断りしています。
当サイトは、元請け業者の利益のためのお手伝いをするサイトではなく、あくまで個人のお客様を悪徳業者から守り、適正価格での解体工事を行っていただくためのサイトですので、どうかその趣旨をご理解いただければと思います。

質問5
施主様からの「建物情報」や「自宅図面」「家屋の現状写真」などをもとに、おおよその見積(=概算見積り)が出ます。
その見積りは、書類上の情報をもとに算出されるものですので、正式な見積金額ではありません。
正式な見積金額に関しては、当サイトを通して解体事業者とやり取りをし、不安な点がなくなった後、お選び頂いた業者さんに現地調査を依頼し、正式な見積をお受け頂ければと思います。

質問6
狭い場所で小さな機材しか入らない場合や、機材がまったく入らないなどの場合は、全て人力での作業となるため工期も長くなりその分費用も多くかかります。
急勾配の場合は、基礎がしっかりしていたり勾配を埋めるための土の量が平地の物件よりも多いため手間がかかり、その分費用が多くかかります。

質問7
処分可能です。見積依頼の段階で庭木や庭石、
池、家財道具などの処分も希望であることを
お伝え下さい。
また、とくに建物の解体と一緒でなくても「お庭を
綺麗にしたいので…」などのご相談にも、解体業
者さんは気持ちよく対応していただけます。

ただし、テレビ、洗濯機、エアコン、冷蔵庫は家電
リサイクル法で処分方法が決められているため別
途費用がかかります。 まだ使える家電に関しては、
リサイクルショップに持ち込むなどして先に処分していただいた方が環境のためにもいいかと思います。

質問8
工事着工前に解体業者にて挨拶回りを行います。
両隣と向い・裏の方については、お施主様でも行っていただくとより親切です。

質問9
事前調査をして住宅にアスベストが含有しているか調べます。
含有していた場合は諸官庁に工事開始14日前までに施工計画書を届出します。

質問10
解体で出た廃材などのゴミは、産業廃棄物受け入れ施設に持ち込みお金を払って処理してもらいます。 その際の分別、裁断(サイズを小さくするため)などが必要で倒壊した物件は、この分別に人手、時間がかかるため通常の物件よりも費用が多くかかります。
また、火災などで半焼した家屋などは養生する際なども危険が伴うため作業が複雑になりその面でも費用が多くかかります。
燃え殻は、通常のゴミよりも高い費用がかかります。(地域によって異なりますが、灰以外の可燃廃棄物を無料、または1割程度の金額で引き取ってくれる地域もあります)

質問11
分離発注の場合は直接解体業者との契約になる為、 平均で約20%の工事費節約が可能とも言われています。
住宅施工会社は下請けに解体をだして料金を乗せることになるのでどうしても高いことが多いようです。 また、実際に施工する業者と直接話ができる為、明瞭な見積りはもちろんの事、話のいきちがい等のトラブルが発生しにくいです。
もちろんいいかげんな解体で建築申請などに影響が出ては意味がありませんが、解体費用を安く抑えて少しでも次に建てる家に予算をかけたいと思われるなら解体と建築の分離発注を検討するべきです。
ただ、解体から建築まで一貫して任せられるのは楽だし安心という意味で住宅施工会社の方にすべて発注される方もいると思います。 なので金額の差などを考慮する意味も含め、じっくりと検討されてみた方が良いでしょう。

質問12
神棚・仏壇・井戸がある場合は、魂抜き・お祓いをしていただきましょう。
また、そうでなくても長くお住まいになった家を解体するのですから、できるかぎりお祓いをしていただく事をお勧めいたします。
神棚の場合、大きいものは神主さんに出張していただいてお祓い、引き取りをしてもらいましょう。
小さい場合は、白いきれいな布で包んで神社に持って行くと引き取ってもらえます。 また井戸も同じように神主さんにお祓いしていただきましょう。
費用に関しては、決まった金額はありませんが、大きいもの(出張費込み)で4,5万円前後、小さいものの持ち込みや井戸のお祓いなどは5千円~3万円程度を「御礼」や「寸志」とお書きの上お渡しすればいいでしょう。
仏壇に関しては、お坊さんに出張していただき、魂抜きをしてもらいます。 その後は、仏壇屋さんに引き取ってもらうのをお勧めいたします。

質問13
見積前に、くみ取り式便所があることをお伝え下さい。
解体工事前に浄化槽にある汚物は撤去していただくことで通常の埋設浄化槽として解体できます。

質問14
はい、もちろん発行していただけますのでご安心ください。
しかし、こちらからご紹介の解体業者さんでない場合、発行できない業者もあるようですのでご注意下さい。
その後必要な建物滅失登記は業者がアドバイスをしてくれます。

質問15
現場の土を使ってキレイに整地いたします。
(始めに解体後の利用計画を言ってもらうとそれに合った整地を致します)
アスファルト舗装・砕石舗装・盛土・鋤取り・土止等は別途お見積になります。 ご相談下さい。








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